日本の近代測量の歩み
18問
CHAPTERS
テキストの章立てのまま出題します。章を選んで解くことも、全範囲から解くこともできます。
18問
47問
44問
33問
18問
27問
57問
11問
24問
TRY
覚えたつもりの数字や手順の順番を、1問ずつ確かめます。押して答えてみてください。
第5章 点群データ
点群データの結合に関する次の記述は正しいか判断せよ。
Cloud to Cloud(C to C)結合は、隣り合うスキャンデータに共通する構造物の形状を感知して合致(ラップ)させ、データ同士の相対的な位置を決めて結合する方法である。
正しい記述です。ターゲットを用いる結合のほかに、構造物の形状そのものを重ね合わせるC to C結合という方法もあります。
参照:講習テキスト 5.2 節(p.37)
第3章 測量の新技術と測量成果の3Dデジタル化
LiDAR の測距方式に関する次の記述は正しいか判断せよ。
飛行時間型(タイムフライト方式)のLiDARは、照射したレーザーと反射光の位相の差から対象物までの距離を求める。
誤った記述です。飛行時間型は、放射したレーザーが反射して戻ってくるまでの時間から距離を測ります。位相の差から距離を求めるのは位相シフト法(フェイズシフト方式)です。
参照:講習テキスト 3.2 節(p.19)
FEATURES
なぜ正しいか、どこが誤りで正しくは何かを短く。講習テキストのページつきなので、すぐに読み返せます。
測量の基礎・スキャナの手順・点群データに加えて、土地の測量やドローンによる測量に関する法令、行動規範、用語集まで出題します。
過去問は公開されていないため、講習テキストをもとに1問ずつ作りました。テキストの発行元の許可を得ています。
回答の履歴を記録。間違えた問題、まだ解いていない問題だけを選んで解けます。
FLOW
まずはテキストを一通り。完璧でなくて大丈夫です。
章ごとに○×で確認。間違えたら解説と参照ページで読み返します。
直前は間違えた問題だけを回して、取りこぼしをなくします。
PRICE
使う日数を選んで購入
1日100円
10日(1,000円)から180日(18,000円)まで、1日単位で選べます。
認定試験は例年、2月と8月の下旬(土曜)。2か月前から始めるなら60日(6,000円)、3か月前からなら90日(9,000円)が目安です。料金は試験日に関係なく、使う日数で決まります(正確な日程は実施団体の案内でご確認ください)。
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FAQ
できません。このサイトは択一(多肢択一)問題の知識の対策専用です。認定試験は、STが択一25問(各3点)と記述(25点)で1時間、SPが択一25問と記述(10点)・実務記述(15点)で1時間30分です。記述・実務記述は対象外です。
いいえ。過去問は公開されていないため、全問、講習テキスト(不動産検査保証機構『点群サーベイヤー認定試験 講習テキスト 第1版』)をもとに作ったオリジナルの問題です。テキストの発行元の許可を得て作っています。本番と同じ問題が出るわけではありません。
どちらの方にも使えます。講習テキストの全範囲を出題するので、択一問題の知識の確認に使ってください。
いいえ。WEB3.0株式会社が運営する独自の教材で、試験の実施団体が運営・監修するものではありません。
1日100円×使う日数です。購入するときに10〜180日から選び、期限は購入日から選んだ日数後の23:59(日本時間)までです。試験日に関係なく、いつ買っても使う日数分だけのお支払いです。無料体験中や利用中に買った場合は、今の期限の後に日数が足されます。
されません。購入はご自身で決済したときだけで、自動更新もありません。無料体験は7日間・1日10問まで、クレジットカードの登録は不要です。
使えます。アプリのインストールは不要で、ブラウザで開くだけです。登録しなくても、1日10問までお試しできます。